軸受診断

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    ●●設備での不良発生を防ぐ!診断・保全ツール4つ

    風のエネルギーで風車を回し、このときの回転運動を発電機を通じて電気エネルギーへと変換する風力発電設備。クリーンな再生エネルギーとして知られています。日本でも沿岸部に行くと何台もの風車が並ぶ光景を目にすることがありますね。

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    軸受診断の初心者の方がベアリングチェッカーレンタルのときに おさえるべき 3つのポイント

    展示会ご来場者から伺ったお話を交えながら、軸受の予知保全のために欠かせない診断ツールについて解説します。ご来場者の方とお話をして思ったこと 2017年の展示会では『回転機械部品の状態診断』をテーマに製品をラインナップしました。

  3. Online job concept

    低速回転の状態診断ニーズの高まりを受け、オンライン常時監視・診断システム導入検討の業界に変化?!

    当社がオンライン常時監視・診断システム(CMS:Condition Monitoring System)のお取り扱いを始めたのは2010年頃でした。当時は主に石油精製、化学プラントのご担当向けに説明会を実施し、お引き合いのほとんどが重工業関連の企業でした。

  4. Detection of bearing failure in a large extruder gearbox

    「●●値のトレンド管理」で大型ギアボックスの計画的メンテナンスを実現したケーススタディ

    以前、押し出し機に関するコラムを掲載したところ、反響がありました。特に、ギアボックスの不良検知が課題になっている企業は多く、昨年は食品会社や化学メーカーのご担当からご相談が寄せられました。

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    軸受の不良診断をしていたら、●●不良が判明!データを交え、実例をご紹介。

    機械故障の一因として一般によく知られているのがベアリング(軸受)の不良ですよね。当社では主に設備保全に関する情報を発信しているため、適切なタイミングでグリスアップを行い、トラブルを未然に防ぎたいというお客様から関連のお問い合わせを多くいただきます。

  6. Online job concept

    低速回転設備でも適用できる?!オンライン状態監視システムを簡単解説!

    当社では5年以上にわたり、設備保全に関するコラムを配信してきました。数年前は「ベアリング 診断」や「AE 軸受」で検索される方が多かったようなのですが、ここ最近は、オンラインシステムを検索されてWebサイトにたどり着いたという方からのお問い合わせがほとんどです。

  7. Prognost_Predictor_image#1

    振動診断では難しいとされる低速回転軸受や、ギアの状態監視に最適!PROGNOST®-Predictorでできること

    弊社では2000年からMHCという、AE(アコースティック・エミッション)技術を用いたポータブル式の軸受診断器をお取り扱いしてきました。

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    [導入事例] EMセンサ・RIS(電磁センサを用いた軸受診断)

    今回ご紹介する製紙会社様では、長年、低速回転軸受の診断が課題として挙がっていたそうです。ご担当者様が展示会に来場された際、電磁センサ搭載ベアリング診断器 EMセンサ・RISをご覧になったのがきっかけで検討がはじまり、最終的に納品に至りました。今回はこちらの事例をご紹介させていただきます。

  9. Process of caramel and chocolate production set of horizontal colorful banners? chocolate factory colorful detailed vector Illustrations

    食品業界でのベアリング診断検討ケースを一挙ご紹介!~Part 2~

    9月に配信したコラムで食品業界でBM(ブレイクダウン・メンテナンス:事後保全)やTBM(タイムベース・メンテナンス:時間基準保全)からCBM(コンディションベース・メンテナンス:状態監視保全)への転換期を迎えている企業が増えてきたというお話をしました。

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    ベアリング診断の必要性が加速している?食品業界での検討ケースを一挙ご紹介!

    先月、行われたメンテナンス・レジリエンス TOKYO 2017では、さまざまな業界の方にお立ち寄りいただいたのですが、その中でも「実機でのデモをお願いしたい」といった具体的な検討段階が多かったのが、食品・飲料メーカーでした。食品業界の来場者数はなんと前年比4割増と、大幅にアップ。

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    渦電流の原理を解説!「変位測定」のほかに「軸受診断」に適用できることをご存知ですか?

    振動センサは主に接触型と非接触型に分類でき、蒸気タービンや遠心圧縮機といった回転機械のロータのふれまわり振動の測定には非接触型センサが用いられます。非接触型の中でも、渦電流センサはその代表格として知られています。本日は渦電流センサの仕組みとその適用範囲についてみていきましょう。

  12. diagnosis_copy

    未経験でも結果が出せる「計測器を使った設備診断」の始め方

    “計測器を使った設備の状態診断”と聞いて、「専門の部署がないし、そこまで手が回らない」「診断機器って高そうだし、今は予算が組めない」と考える方は少なくないのではないでしょうか。

  13. bearing maintenance

    低速~高速回転機器の設備診断、最新の動向とは?

    先月、メンテナンスや設備診断にご興味がある方が多く来場されるメンテナンス・レジリエンス TOKYO 2016に出展しました。

  14. Disassembled metal bearing with attrition. High resolution 3D

    FFT解析で軸受の不良個所を特定!どんなメリットがあるの?

    軸受(ベアリング)の不良個所が特定できるFFT解析について以前解説しました。では、「軸受の不良個所」すなわち”内輪”、”外輪”、”転動体(コロ)”、”保持器(リテーナー)”のどこに損傷が起きている可能性が高いのかを判別することのメリットとは何なのでしょうか。

  15. PDCA

    [ケーススタディ] MHCによるポンプの脈動負荷特定

    こんにちは。本日はAEセンサ搭載ベアリング診断器 MHCの診断事例をご紹介しようと思います。計測対象は皆さまおなじみの「ポンプ」なのですが、なんとFFTでの詳細解析で、軸受破損ではなく「脈動負荷」が明らかになりました。

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